店舗の「ひと」

店舗の「ひと」

店舗の「ひと」
  • 部署/担当:湘南台店 青果担当
  • 入職:2014年4月
  • 店舗の“顔”である、青果部門担当者として活躍。現在の店舗で3店舗目。

今日も笑顔で売場に立つ、店一番の元気印!

ここに来たい!と素直に思った

ここに来たい!と素直に思った

私がユーコープに入職したのは、就職がまだまだ厳しかった2014年の春のこと。そんな私がユーコープに就職しよう!と思ったのは「当時の採用担当の方が親切」だったから。(もちろん現在の採用担当も親切です)
面接前の控室で緊張している私を、リラックスさせようと話しかけてもらえたり、面接のアドバイス、他社の選考を受ける際の助言までしてくれたり、正直びっくりした記憶があります。
何社も面接を受けていた当時「内定がもらえたら、ここに来たい!」と素直に思ったのが、ユーコープでした。

青果担当はオモツライ!

青果担当はオモツライ!現在配属されているお店は、入職してから3店舗目ですが、どの店舗も店長をはじめ、先輩職員や一緒に働くパート職員、アルバイト職員の皆さんまで、温かく見守りながら、育ててもらっているという実感があります。就職活動時の体験も考えると、ユーコープ全体の職場風土なのかもしれないですね。
青果担当の仕事は朝が早いし、冷水での蘇生や冷蔵庫での作業、重い荷物の上げ下ろしなど、体力的に結構キツイこともあります。入荷時の野菜や果物の箱なんて、すごく重いんですよ!
それでも、商品や売場を通して四季折々の“旬”を感じることができる青果部門は、とっても「おいしい!」いや「楽しい!」です。また、お買い物に来られる組合員さんに調理方法やおいしい食べ方を説明するだけでなく、逆に食べ方を教えてもらったり、組合員さんから先日買われた商品を食べた感想を聞けたり、お買い物に来られた方との“近さ”は、生協ならではだと感じます。
そんな組合員とのコミュニケーションを大切にしたいから、売場に出す商品はきちんと勉強(食べる)しておかないといけません。勉強のし過ぎが最近の悩みですね!(笑)

私の目標

 店舗での数値管理をする上で、自分にとって苦手意識がある計数をもっと学ぼうと思っています。
また、上司や同僚に説明する時や、パート職員やアルバイト職員への業務指示を出す際に、もっと簡潔にわかりやすく、ロジカルに説明できるようになりたいと思っています。
自分の部門だけでなく、店舗の数値の意味が理解できたり、想いがきちんと伝えられるようになれば、もっと楽しくなると感じています。

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